黒柴の双子、ふうとりんが服従訓練やアジリティに挑戦していく様子を紹介します


by shinobu8chobi
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ハンドリングしている気がしない

ふうの場合、シーソー練習がアジリティー全体に影響を及ぼさなくなったので、練習自体は相変わらず楽しそうにこなしている。
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が、最近気になっていることが2点。

ひとつは、妙に自信がついてきたこと。これはいい自信というより、ちょっと勘違いした自信であるように思われ・・。

そして、もう一つは自分で「次はこれだ!!」と思うと、こっちの指示に従う前に勝手に跳んでしまうことが多くなったことだ。つまり「ドカーン」「ドボーン」といってしまう。

スピードが以前より出てきたのはいいのだが、練習の最初の2本目くらいまでは、クリーンランしても「たまたま」という感じで、私のハンドリングの範疇にある気がまったくしなくなっていた。

つまり一緒に走っているにもかかわらず、ハンドリングしている気が全然しない、という不思議な感覚に陥っていた。

りんちゃんは相変わらずの練習嫌いで、ほとんど練習しないのでありまーす。
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by shinobu8chobi | 2006-09-29 23:45 | アジリティー